日本放射線影響学会

シンポジウム・ワークショップ企画公募

シンポジウム・ワークショップ公募は締め切りました。
多数の応募を頂き有り難うございました。

日本放射線影響学会第63回大会
シンポジウム・ワークショップ演題一覧
(五十音順・敬称略)

シンポジウム・ワークショップはこちら

発表データの集約及び発表方法の詳細についてはこちらをご確認ください。

公募についてのご案内(受付は終了致しました)

シンポジウム、ワークショップを公募します。奮ってご応募ください。

公募要領をご参照の上、2020年3月2日(月)正午までに企画提案書を運営事務局<63jrrs@jtb.com>にE-メールの添付ファイルでお送り下さい。整理のため、E-メールの件名を「SY・WS応募(申込者名)」としてください。受付時に事務局より確認のメールを返送します。1週間以内に受付メールが届かない場合には、事務局までご連絡ください。

シンポジウム及びワークショップの選考はプログラム委員会で行い、決定後に採択の可否を通知します。時間の制限で全てのご提案を採択できない可能性があることをご理解下さい。また、シンポジウムとワークショップの区分変更をお願いする可能性、および内容の類似する提案は調整をお願いする可能性があります。会員の発表機会を公平にするため、全セッションを通じて1演者が登壇できる回数を原則1回までとします(やむを得ず複数回登壇の可能性がある場合、事前に大会事務局にご相談下さい)。また、シンポジウム・ワークショップ演者の依頼は、応募者より行って頂きますが、著名な研究者を招聘したいなど、大会事務局からの依頼をご希望の場合、候補者リストを用意し、事前にご相談下さい(いずれも<63jrrs@jtb.com>へ)。

座長は2人までで、日本放射線影響学会会員とします。座長をお勤め頂ける公募SYと公募WSセッション数はお一人1つまでとします。各セッションの非会員演者数に制限はありません。非会員演者は懇親会費を免除とします(または参加費を免除とします)。大会事務局から謝金・旅費補助・宿泊費補助はありません。

学会の国際化推進、女性研究者・若手研究者の活躍支援のため、「セッション全体の使用言語を英語とする企画、演者に海外研究者・女性・若手(40歳未満)を多く含む企画」を優先して採択します。発表スライドと抄録は、原則、英語となります(講演者に一般の方を含むセッション、政策・教育・キャリアなどを議論するセッションなどは例外とします)。

公募要領(ここからpdf版がダウンロード可)

企画提案書(ここからMS Word版の様式がダウンロード可)

【大会事務局】
福島県立医科大学医学部
放射線腫瘍学講座
〒960-1295 福島市光が丘1番地
TEL:024-547-1630
FAX:024-547-1631
【運営事務局】
(株)JTB 仙台支店内
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区
大町1-4-1 明治安田生命ビル4階
E-mail:63jrrs@jtb.com
TEL:022-263-6716 FAX:022-263-7481
【オンライン開催事務局】
イービーエム株式会社
〒960-8055 福島県福島市野田町3-5-15
E-mail:63jrrs@gmail.com
ライブ配信専用ダイヤル:070-5087-1754
(学会サポート専用 10月17日まで)

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