日本放射線影響学会

一般演題 公募

日本放射線影響学会第63回大会 採用一般演題一覧
(五十音順・敬称略)

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発表者氏名から演題番号等を確認できます。

発表データの集約及び発表方法の詳細についてはこちらをご確認ください。

演題受付期間

一般演題募集を締め切りました。多数のご応募をいただき、ありがとうございました。

2020年4月15日(水)
5月15日(金)17:00
6月1日(月)12:00

※登録締切日以降の共著者などの変更は受付できませんので、修正は必ず演題登録期間中にお済ませください。

演題応募資格

発表は未発表のオリジナル演題に限ります。
原則として、筆頭演者・発表演者は日本放射線影響学会会員に限ります※。
未入会の方は入会手続きを行って下さい(入会のお問い合わせはこちら)。

※シンポジウム・ワークショップの非会員招待演者についてはこの限りではありません。

会員の発表機会を公平にするため、大会中全セッションを通じて1演者が登壇できる回数を原則1回までとします(やむを得ず複数回登壇の可能性がある場合、事前に大会事務局にご相談下さい)。
演題発表をいただく方は、日本放射線影響学会第63回大会への参加登録が必要です。

※本大会では、新規の試みとして、日本放射線影響学会会員に加え、国内放射線関連学会会員による、筆頭演者・発表演者としての応募を受けつけます。演題登録時に該当項目をチェックして下さい。大会本部・プログラム委員会より問い合わせを行う場合がありますので、予めご了承下さい。

募集演題内容

〔発表形式〕

口演発表またはポスター発表

〔演題区分〕

1.放射線生物学-損傷・修復 2.放射線生物学-放射線応答 3.放射線生物学-放射線影響
11 回復 21 シグナル伝達 31 突然変異
12 DNA損傷 22 細胞周期 32 染色体異常
13 修復関連遺伝子・酵素 23 アポトーシス・細胞死 33 発がん
14 ヒト遺伝病 24 低線量・低線量率 34 遺伝性不安定性
15 マイクロビーム 25 レドックス制御 35 分化・老化・免疫
16 紫外線 26 その他 36 組織障害
17 活性酸素   37 その他
18 細胞膜、細胞骨格    
19 放射光    
20 その他    
4.放射線医科学 5.放射線疫学・被曝影響 6.非電離放射線
41 放射線腫瘍学 51 原爆影響 61 電磁波
42 放射線治療物理学 52 職業被ばく 62 太陽光
43 放射線治療生物学 53 医療被ばく 63 その他
44 粒子線治療 54 胎内被ばく  
45 腫瘍免疫・免疫治療・
アブスコパル効果
55 被ばく事故-
チェルノブイリと福島
 
46 化学療法・増感 56 その他  
47 画像診断学    
48 IVR    
49 核医学    
50 その他    
7.環境影響 8.放射線物理・化学 9.放射線教育
71 宇宙環境 81 マイクロドジメトリー 91 放射線教育
72 地球環境 82 放射線物理 92 その他
73 放射能汚染 83 放射線化学  
74 放射線テロリズム 84 その他  
75 その他    

〔登録内容〕

演題名は、指定の文字数内で、和文(60文字)と英文(30ワード)の両方でご記入ください。

ご所属は簡潔な省略形でお願いします。

要旨は英文(250ワードまで)でご記入ください。日本語での登録はできません。

登録可能な最大演者数は30名です。

登録可能な最大所属施設は10施設です。

優秀演題発表賞(予定)

一般演題(口演発表)の中から 2020年 10 月 15日現在で 40 歳未満(但し、出産・育児・介護等による休学・休職年数を考慮します)の、若手の発表者を対象とした、優秀演題発表賞を予定しております。応募される方は、演題登録時に優秀演題発表に「応募する」を選択して下さい。選考の方法(今回は抄録審査、口頭発表審査の2段階とします)はこちらで公表しております。

発表学生への旅費援助支給について

対象となるのは、筆頭演者として演題発表申し込みをした、大会時点で日本放射線影響学会の学生会員(入会手続き中も含む)です。申請方法などは日本放射線影響学会のホームページの重要なお知らせに掲載予定です。

登録手順

  • UMINオンライン演題登録システムを利用したインターネット登録となります。ページ最下部の「登録画面」ボタンからお進みください。それ以外の受付はできません。
  • UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】、【Google Chrome】、【Internet Explorer】、【Microsoft Edge】、【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
  • 締切を過ぎますと、演題登録用のホームページへのアクセスができませんので、ご注意ください。
  • オンライン演題登録をした後は、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いてご確認ください。
  • 演題登録に際しましては、原則として暗号通信をご利用ください。平文通信は施設やプロバイダーなどの設定や環境に問題があり、暗号通信が使えない場合に限ってご利用ください。インターネットでやり取りされる情報は、情報の通り道になった施設の人に盗聴される可能性があります。この場合盗聴した人の悪意で抄録が改竄されたり、知らないうちに削除されたりということが起こり得ます。
  • 登録された演題に関して、原則として事務局では校正・訂正を行ないません。演題登録をされた後は、演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。
  • 申込者のコンピュータ環境および技術的な問題が原因で演題登録の不備をきたしても、事務局およびUMINでは責任を負いかねます。
  • 登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です(登録された由のメールも送付されます)。
  • 発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。セキュリティーの関係から、問い合わせには一切応じられませんので、ご注意ください。
  • 空欄は必ず左詰で入力してください。抄録本文記入欄も同様です。
  • 優秀演題発表賞への応募の場合は生年月日と年齢、出産・育児・介護による休学・休職年数を入力してください。

登録演題の確認・修正・削除

一度登録された演題に修正を加える場合は、ページ最下部の「確認・修正」ボタンを使用します。締切期限前であれば、登録番号とパスワードを入力することにより、何度でも修正・確認をすることができます。また、削除することもできます。修正するたびに、新規登録ボタンを使用すると、同一演題が重複登録されてしまいますので、ご注意ください。

演題採否・発表日時の通知について

一般演題の講演形態(口演発表またはポスター発表、発表カテゴリー)はプログラム委員の評価に基づき大会長が決定致します。本大会ではプログラム編成の都合上、ポスター発表での演題数が多くなる予定です。

演題の採否通知は、演題登録時に入力されたE-mailアドレスに7月末までにご連絡します。

※WEBメール(Gmail・Yahoo mail等)をご利用の方へ

本総会からの各種メールが「迷惑フォルダ」に振り分けられてしまっている事例が多く見受けられます。未着と思われる場合はまず迷惑フォルダの中をご確認ください。メールソフトの迷惑メールフォルダ以外に、Webメールのアカウントにも「迷惑メールフォルダ」がある場合は、そちらも併せてご確認ください。

演題登録に関するお問い合わせ

日本放射線影響学会第63回大会 運営事務局
株式会社JTB 仙台支店内

〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町1-4-1 明治安田生命仙台ビル4階

TEL:022-263-6716 FAX:022-263-7481

E-mail:63jrrs@jtb.com

【大会事務局】
福島県立医科大学医学部
放射線腫瘍学講座
〒960-1295 福島市光が丘1番地
TEL:024-547-1630
FAX:024-547-1631
【運営事務局】
(株)JTB 仙台支店内
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区
大町1-4-1 明治安田生命ビル4階
E-mail:63jrrs@jtb.com
TEL:022-263-6716 FAX:022-263-7481
【オンライン開催事務局】
イービーエム株式会社
〒960-8055 福島県福島市野田町3-5-15
E-mail:63jrrs@gmail.com
ライブ配信専用ダイヤル:070-5087-1754
(学会サポート専用 10月17日まで)

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